スーパー銭湯 登場と進化

 

チムジルバンについて

 

 

【岩盤浴(岩盤温熱)・チムジルバンの開発 】 

玉岡設計では、平成12年、関西で日本初の「岩盤浴」(当時はヒーリングサウナ)を誕生させ、平成17年には、三重県に日本初の「チムジルバン」(韓国式岩盤浴の複合体)を誕生させました。


このチムジルバンは、『健康』や食の安全に対する人々の意識が高まる中、「デトックス」「アンチエイジング」が時代のキーワードとなり、爆発的な人気を集めています。 また、今までスーパー銭湯において弱かった「昼間の時間帯」の集客と、スーパー銭湯に興味を持たなかった「利用者層」を確保することで、「利用者数の増加」「客単価の上昇(長時間滞在)」を実現しました。


第2世代スーパー銭湯のアイテム

チムジルバンの例 チムジルバンの例

 


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